ごみ袋品薄で「指定外でもOK」各地に広がる

栃木県栃木市は市指定のごみ袋が一部の店舗で品薄になっているため、指定のものではない市販の袋に入れたごみでも収集することを始めた。市はごみ袋の入荷数量は計画通りとしているが、中東情勢の影響で石油由来製品の不足が懸念され、購入する人が増えて品薄になったとみている。
市指定袋は、可燃ごみが大きさなどによって3種類、ペットボトルや食品用トレーが1種類、空き缶や空き瓶が1種類の計5種類あり、1セット10枚入り。市内のほか、隣接する佐野市や小山市の店舗で販売している。
市指定袋は、可燃ごみが大きさなどによって3種類、ペットボトルや食品用トレーが1種類、空き缶や空き瓶が1種類の計5種類あり、1セット10枚入り。市内のほか、隣接する佐野市や小山市の店舗で販売している。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/76fb8b0c05a531c9ea34ab7c4126a6e7169d1b83
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